OTK(しかも腐女子)のブログ。
画載せてます☆
2008'08.15.Fri
2008'08.07.Thu
2008'07.20.Sun
東京はレジがすげぇ待つからやだなぁ(-ω-;)
昨日はメイトで、今日はドンキで…
そういえば公録おめでと――――――!!!!(゜∀゜)
超嬉しいわぁ(´∀`)
凄い倍率だろうけど、がんばるんだからぁ!
昨日はメイトで、今日はドンキで…
そういえば公録おめでと――――――!!!!(゜∀゜)
超嬉しいわぁ(´∀`)
凄い倍率だろうけど、がんばるんだからぁ!
2008'07.18.Fri
2008'07.17.Thu
なんかお母さんから鬱なメッセージが届いた・・・
大丈夫かあの人
すぐ「鬱だ、死のう\(^0^)/」って言う私を励ましてくれてたじゃまいか
妹の受験のせい?
父親のせい?
何があったんかわからんが・・・鬱は他人に移ります。鬱なだけに。←
もう一度冷静になって、自分一人で解決してください。
だけど、彼女の的確さは鬱でも鈍らなかったようだ。
『あんたは独立心が旺盛なんじゃなくて、家を追い出されたんだよね』
ごもっともです(^ω^)
だからGWに帰省したとき、思わぬ歓迎?を受けてびっくりしたし、今連絡が一切なくても不安を感じない。
私は自分の意思をもって東京に出てきたわけじゃない。家を出なきゃいけなかった。それだけだ。
別に東京でなくてもよかった。だけど、お母さんが東京を強く推したから。
そんなことない。自分の意思で上京しようと思った。
そんな風に今の今まで思ってたよ。
だけど、根本をたどれば、全部私はお母さんに頼りっぱなしだった。今も。
一人じゃ何も満足にできてない。全部中途半端で。堕ちて堕ちて堕ちて
意志が薄すぎる。本能のままやりたいことだけをやって生きてる。
私にストイックな自律なんて無理。
あの頃の自分が好きだった。
お母さんを満足させられる自分が好きだった。
お母さんを満足させるために、そこそこの努力でそこそこの結果を得てきた。
自分ってやればできる、そう信じて自分を一切疑わなかった。
高校のクラスメートで、今同じ大学に通ってる友達が「生まれてこのかた、一度も自分に自信を持てた試しがないし、自分はいつ死んでも惜しくないくらい嫌い」って話したことがあった。
話を聞けば、どうやら原因は彼女の母親に存在を全否定された経験があるかららしかった。
母親は全てだ。
規則であり、哲学であり、教育であり、愛である。
今の自分は好きじゃない。
あんなに自信に充ち溢れていたのは、やっぱりお母さんのおかげだったと思う。
いつも隣で辛辣な言葉で、だけど決して突き放さずに私にはっぱをかけてくれて。
その存在がいない今、私は自分で代わらなくてはいけないはずなのに。
やっぱり気づかせてくれたのはお母さんだ。
私はもっと真っ当に生きなきゃだめですねw
強い意志を持とうなんて今さら思ってないけどさ。強く生きてこうとは思うよ。
この狭苦しいアパートの一室が私の家だ。
いままでありがとう。
早く楽させてあげれるよう頑張るからね。
大丈夫かあの人
すぐ「鬱だ、死のう\(^0^)/」って言う私を励ましてくれてたじゃまいか
妹の受験のせい?
父親のせい?
何があったんかわからんが・・・鬱は他人に移ります。鬱なだけに。←
もう一度冷静になって、自分一人で解決してください。
だけど、彼女の的確さは鬱でも鈍らなかったようだ。
『あんたは独立心が旺盛なんじゃなくて、家を追い出されたんだよね』
ごもっともです(^ω^)
だからGWに帰省したとき、思わぬ歓迎?を受けてびっくりしたし、今連絡が一切なくても不安を感じない。
私は自分の意思をもって東京に出てきたわけじゃない。家を出なきゃいけなかった。それだけだ。
別に東京でなくてもよかった。だけど、お母さんが東京を強く推したから。
そんなことない。自分の意思で上京しようと思った。
そんな風に今の今まで思ってたよ。
だけど、根本をたどれば、全部私はお母さんに頼りっぱなしだった。今も。
一人じゃ何も満足にできてない。全部中途半端で。堕ちて堕ちて堕ちて
意志が薄すぎる。本能のままやりたいことだけをやって生きてる。
私にストイックな自律なんて無理。
あの頃の自分が好きだった。
お母さんを満足させられる自分が好きだった。
お母さんを満足させるために、そこそこの努力でそこそこの結果を得てきた。
自分ってやればできる、そう信じて自分を一切疑わなかった。
高校のクラスメートで、今同じ大学に通ってる友達が「生まれてこのかた、一度も自分に自信を持てた試しがないし、自分はいつ死んでも惜しくないくらい嫌い」って話したことがあった。
話を聞けば、どうやら原因は彼女の母親に存在を全否定された経験があるかららしかった。
母親は全てだ。
規則であり、哲学であり、教育であり、愛である。
今の自分は好きじゃない。
あんなに自信に充ち溢れていたのは、やっぱりお母さんのおかげだったと思う。
いつも隣で辛辣な言葉で、だけど決して突き放さずに私にはっぱをかけてくれて。
その存在がいない今、私は自分で代わらなくてはいけないはずなのに。
やっぱり気づかせてくれたのはお母さんだ。
私はもっと真っ当に生きなきゃだめですねw
強い意志を持とうなんて今さら思ってないけどさ。強く生きてこうとは思うよ。
この狭苦しいアパートの一室が私の家だ。
いままでありがとう。
早く楽させてあげれるよう頑張るからね。







